女子学院では初めての文化祭
2024年10月12日(土曜日)、女子学院中学校の文化祭「マグノリア祭」に行ってきました。
学園祭はいくつか行っていて、桜蔭学園(桜蔭中学校)は筆者である私も参加したのでこちらの記事で書いたのですが、他は妻と娘で行っている学園祭もあり記事にすることができていない学園祭もあります。(機会があれば書きたいと思います)
今回は私(父)は参加しておらず、妻と娘から聞いた内容を基に記事にしています。
女子学院のイメージは事前のものと違った
女子学院の文化祭に行くのは今回が初めてです。女子学院中学校といえば、御三家の落ちている空き缶の話にもあるように缶蹴りを始めるイメージがあったり、二月の勝者では直江 樹里さんのような活発なイメージを持っていました。文化祭だと元気に声掛けとか呼び込みをするのでは?と想像をしていたりしていたそうです。
しかし、実際に訪れた娘や妻の印象だと、想像していたよりも落ち着いた雰囲気でした。個人的な感想にはなっていますが、娘と妻は雙葉中学校の文化祭にも行っているので、雙葉中学校と比較しての印象だということでした。(あくまでも個人の感想です。)雙葉中学校ではパンフレットの配布などは積極的してくれたり、声をかけていたようです。もちろんネガティブな印象ではありません。
4年生の娘が印象に残ったもの
娘に印象に残ったものを聞いたのですが、マンドリンギター部の演奏とのことでした。
ギターの美しい音色が響き渡り、聴いている元気をもらえたとのこと。ギターの音色も良いですが、選曲が良かったのかもしれませんね。娘もマンドリンギターの音色に聴き入っていたようです。
マンドリンギター部の皆様、素敵な演奏をありがとうございました。
・評判通りの良い学校
・マンドリンギターの演奏は父も聞いてみたい
・来年も機会があれば行ってみたい


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